旦那に内緒の借金、なんとかバレずに返済したい…!

 

リボ払いの金額が積み重なって
いくら返しても元金が減らない…
このままじゃいつか旦那にも知られちゃう…

 

なんとか元金を減らして
返済していける方法はないかしら…(><


 

借金の返済に苦しむ女性に

今、リボや借金の返済に独り苦しまれている女性が増えています。

 

リボ払いの利息は年15〜18%と高いため、
気づけば毎月利息を返しているだけの
リボ天井張り付き状態になってしまっていることも…

 

 

生活のために買ったものや不慮の出費によるものもあれば、人によっては「身から出たサビ」の借金もあるでしょう。

 

そのために自分を責め、心を病んだり、中には自殺を考えたりするような人もいます。

 

 

ですが、たとえ、「身から出たサビ」の借金」であったとしても――

 

返済していく気持ちもあるのに、過去のサビに絡みつかれて未来がまったく見えない――

 

そんな不安と絶望に心身の健康と人生を捧げるいがの道も、必ずあるはずです。

 

・調べたら元金がほとんど減ってなかった!
・妊娠により返済金の用意が難しくなった
・誰にも相談できる人がいない

 

この記事ではそういった人に向け、家族に知られず借金を完済するための道筋をご紹介していきます。

 

 

「旦那に話せ」は正論だけれど

こういった相談を人にしたら、多くの人は

 

「旦那さんにすべて打ち明けて借金返済を考えるしかない」

 

と答えるでしょう。

 

それは確かに、もっともな話です。

 

一人で返すよりも、旦那さんと二人で返した方が、
あるいは旦那さんに金利の低い借金をしてもらい、それで返済した方が楽になるかも知れません。

 

可能なのであれば、もちろんその選択肢は考えた方がいいに決まっています。

 

 

しかし、家庭にはそれぞれ事情があります。

 

どうしても相談するのは難しい、という事情の人も必ずいます。

 

この記事では極力、ご家族に知られることなく返済していく方法を紹介していきます。

 

 

ただし、買い物や借金の原因が
浪費やギャンブルにある場合は

 

言うまでもないですが、それを断ち切る努力が必要です。

 

どうしてもやめられない、依存症の疑いがある場合は適切な診療を受けることも考えましょう。

 

 

月の返済額を上げる

この方法がとれる人は多くないと思いますが、もしなにかを我慢すれば返済にあてられるお金が増えるのであればとにかく返済額を多くして、元金を減らしましょう。

 

売れる貴金属などがあれば現金化して、返済にあてる方法もあります。

 

多少無理しても多く返済して元金が減れば利息も減り、好循環になって行きます。(もちろん、新たな借り入れは控えます。)

 

 

おまとめローンに一本化する

複数の業者から借り入れている場合、そこよりも年利の低い金融機関から一度まとめて借り入れ

 

そのお金で各社に返済し、返済する先を一本化する方法があります。

 

 

しかし、銀行などのおまとめローンは審査が厳しく、3社以上から借り入れている状態ではなかなか審査が降りません。

 

そもそも専業主婦や収入が低い場合は利用できません。

 

旦那さんの名義で借りようとすれば勤務先に在籍確認が入る可能性があるため、内緒で行うことは難しいでしょう。

 

 

主婦でも借りられるカードローンで借りてリボ返済にあてる…という方法もありますが、

 

カードローンも年利14〜15%ほどなので、1%程度の軽減しかなりません。

 

数千万円借金があるというなら1%でも大きいですが、多くの場合あまり事態の好転には役立たないでしょう。

 

 

身内に助けてもらう

利息が大きいことが問題なので、恥を忍んでご自身の親兄弟に無利息〜低利息で借金をし、返済にあてるという方法。

 

そもそもお願いできるかも難しいですが、旦那さんに内緒で済むかどうかも不透明なところです。

 

仮に旦那さんたちに内緒にしてくれたとしても、万一どこかで発覚した場合、「親族ぐるみで隠していた」ということになってしまい、大きな問題になる可能性もあります。

 

 

また、悲しいことですが、親族から借りられた場合、安堵してまた借金をしてしまう人が多いのも事実です。

 

お金を用立てたのにその相手がもしまた浪費していたとしたら…

 

 

そんなことはない、とお思いかも知れませんが、そうして家族の絆が断絶してしまう例は本当に少なくありません。

 

お金よりももっともっとかけがえのないものを失わないように…

 

もしもご自身の家族からお金を借りるのであれば、絶対に襟を正して家族に返済していく、という強い気持ちが必要です。

 

 

債務整理の相談はハードル高くない

旦那さんに知られずに借金を返済しようとした場合、現実的に可能性が高いのは弁護士さんや司法書士さんの力を借りて債務整理を行うことです。

 

弁護士とか債務整理、と聞くと、「自己破産」のようなイメージがあり、ものすごく大ごとなんじゃないか、と感じるかも知れません。

 

確かに「自己破産」も債務整理の一つですが、いわば最後の手段のようなものです。

 

 

実際には、弁護士さんや司法書士さんに間に入ってもらって返済計画を練り直す

 

「任意整理」というもので返済可能な計画を立てて解決する方がずっと多いんです。

 

 

「自己破産」は官報にも記載されるため、誰にも知られず、ということは難しいですが

 

「任意整理」はご家族にも知られることなく行うことができます。

 

 

その証拠に、債務整理を多く手がけている法律事務所のWebページを見ると

 

「債務Lady」(新大阪法務司法書士事務所)

「ご家族に秘密厳守」

 

アヴァンス法務事務所

avance

「婚約者がいるけど、借金のことは言えない」

 

リヴラ総合法律事務所

libra

「借金のことを夫、彼氏に言えない」

 

このように
「ご家族に秘密厳守」
「夫、婚約者に言えない」

などと書かれています。

 

そういったお悩みをお持ちの方が多いということですね。

 

 

弁護士さんや司法書士さんは守秘義務があるため、依頼主のことを勝手に外に話すことは決してありません。

 

 

任意整理をするデメリットは思ったほどない

もちろん借り入れ内容によるのですが、完済に向けて現実的な計画を立てるものですから、多くの場合月々の返済額を抑える、または元金をしっかり減らせるようになります。

 

たとえばこちらは「債務Lady」(新大阪法務司法書士事務所)のページに載っている一例ですが

 

niniseiri

 

月々の返済額が7.9万円→2.5万円に減額とあります。

 

この額なら、お小遣いから支払うことも可能でしょう。

 

他にも、リヴラ総合法律事務所のページでは

 

libra

 

毎月の返済額が10万円→5万円に減額した例が紹介されています。

 

 

どこも相談までは無料で、内容、見積もりを聞いて納得できなければ依頼する必要はありません。

 

 

債務整理は、借金のある方に明るい希望を持って人生を歩んでいただくための救済策です。

 

積極的に検討していきましょう。

 

 

 

えー 本当に旦那に内緒でできるの?

 

それで減額できたらいいけど…

 

 

任意整理って、しちゃったら何か制限されちゃうのかしら

 

あと…借金の内容がヒドイと
バカにされたりしないか不安…


 

任意整理のデメリットですが、行うと5年間、新たな借金ができなくなります。

 

 

しかし、これはある意味でメリットでもあります。

 

 

というのも、先にも書いたように、借金の返済が少し楽になるとまた新たな借り入れをしてしまう…

 

そういう方も決して少なくないんです。

 

 

5年間、新たな借金ができないという縛りによって、逆に借金地獄に落ちることなく、生活をリセットできるとも言えます。

 

 

 

また、どんな借金内容であっても、弁護士さんや司法書士さんが怒ったりバカにするようなことはありません。

 

というか…断言してもいいですが…

 

弁護士さんや司法書士さんはあなたよりももっともっとヒドイ内容の相談を日々受けています。

 

 

前向きに人生を歩むつもりの方には、きっと力になってくれるはずです。

 

女性に優しい法律事務所

また、上で紹介した事務所は債務整理に強い事務所なのですが、その中でも特に

 

女性スタッフが対応してくれるなど、女性にとって相談しやすい事務所を取り上げました。

 

・スタッフは女性のみ!

「債務Lady」(新大阪法務司法書士事務所)

 

・女性スタッフが対応、減額報酬ナシ

アヴァンス法務事務所

 

・24時間女性スタッフが対応

リヴラ総合法律事務所

 

 

まずは一度ぜひ、無料相談してみてください。

 

 

 

んー なんかちょっと不安だったけど

 

 

そうだよね 自分の知識だけで
解決するのはムズカシイよね…

 

うん 相談無料だったら
一度思い切って相談してみようかな!


 

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